■〜独立するということ〜
E・ラボ社の支援とフランチャイズ塾チェーンによる開校費用比較例
個別指導塾は、開校準備(開校場所・時期など)を誤らなければ非常に成功確率の高い事業です。
但し、ここであなたはもう一度考えておかなければならないことがあります。
それは、あなたが学習塾を今後のあなたの生活を支える仕事にするに当たり、あなたにそのメソッドがない場合に、どこに支援を頼むかということです。
一般的には、フランチャイズを思い浮かべることでしょう。
問題はそこにあります。
フランチャイズチェーンの場合、初期費用として決して安くはない金額の支出が必要になります。
それだけではありません。あなたが開校した学習塾を今後も継続していく限り、毎月ロイヤリティが発生し、これはあなたが廃校するか、或いはフランチャイズを脱退するまで、この間休みなく支払い続けなければならないコストになります。更に、学習塾のフランチャイズだけの問題ではなく、フランチャイズ業界そのものが抱えている諸問題もあります。→クリック
フランチャイズ塾が全て問題ありというのではありません。
要はあなたが開業し、今後経営していく学習塾にとって、フランチャイズが提供するサービスその他が、その費用の問題も含めて必要不可欠なのかどうかということです。
もしもそれが必要であるならば、ここで対価を払うことは意味があるでしょう。しかし、もしもそうでなければ、あなたはその方法を選ぶべきではありません。
今後確実に見込める利益の中から、毎月上納金を引かれるようにロイヤリティを納めたいなら別ですが。
下記は、主なフランチャイズ塾チェーンで必要な費用の比較表です。
E・ラボラトリー社の支援による学習塾開校・経営の場合とを比較してみて下さい。
あなたはこれを見て、それでもやっぱりフランチャイズを選びますか?
|
フランチャイズ塾A |
フランチャイズ塾B |
フランチャイズ塾C |
E・ラボラトリー社 |
| 加盟金 |
2000000円 |
3500000円 |
1500000円 |
0円 |
| 加盟金以外初期費用 |
4200000円 |
1800000円 |
4500000円 |
0円 |
| ロイヤリティ |
売上の15% |
売上の10% |
売上の20% |
詳細はこちら |
上記は、新規開校者がフランチャイズに対して払い込む初期投資と、開校後継続して支払いつづける事が契約で
義務付けられたロイヤリティという名のいわば上納金のようなものです。
このうち、「加盟金」以外の「初期費用」の一般的な内容としては、
@研修費
A什器備品代
B看板制作と設置費
C教材費
D広告宣伝費 などがあります。
中には、加盟金を取っておきながらその他にも「開業支援費」や「保証金」などの名目で何10万単位の費用を徴収するフランチャイズもありますから、合計すると、あなたが独立系で新規学習塾を開業しようとした場合と比べて、この時点だけでも既に数百万円ものコスト増ということになるわけです。
尚、ここにはあなたが開校する学習塾教室物件の不動産取得費は含まれておりません。
一方、フランチャイズに加盟することの利点はというと、フランチャイズ本部が許可した商標を利用できる、広告宣伝が割安で出来る、事務の一元管理をしてくれる、などが一般的です。
ですから、考え方としては、こうしたフランチャイズ加盟による利点(と言われているもの)が、果たしてそれだけのコストに見合った内容であるかどうかということにかかってきます。
当社〜Education Laboretory Coroporation社の考え方はこうです。
フランチャイズ塾チェーンには確かに確立された素晴らしいノウハウを持ち、極めて良心的な(←経営者にとって)事業展開を行っている会社があります。
しかし、そのことが上記で述べた問い、すなわち「コストに見合ったサービス」として満足できることを必ずしも意味しません。
これを別の表現で述べれば
「もっと安い費用で」
「フランチャイズと同等以上のノウハウで」
「自分だけの学習塾を立ち上げ、安定経営できる」
ということです。
重ねて言いますが、学習塾という事業は、正しい手法で立ち上げそして運営すれば.安定的に高収益を挙げることが出来る可能性が極めて高い業種です。
そして、そのカギとなるのが「独立系」であること、それに連動する形での「個別指導型」であることです。
また、これら自体からもたらされるものもそうですが、教育事業に関心や興味のある者にとっては、目の前の生徒・児童やその保護者達の成長と喜ぶ顔に接することは、とても強いモチベーションを与えてくれるものです。私が長年この仕事に携わってこられたのも、基本的にはこれらの点をしっかり認識し、要諦を押さえていたからだと思います。
次に、違う角度から個別指導型の塾について考えてみましょう。
あなたは、あなたが「独立系」の道を選ぶのであれば、システム(或いは事業としての)としての学習塾のフレームとその運用方法さえ手に入れられれば、日々の業務、つまり実際の学習指導業務をあなた自身が理想とする形で行うことができます。あなたはここで必要だと思うことをそれを出来る範囲内で行えるのです。でも、フランチャイズ塾ではこれができません。
ここも大きなポイントですよ。
というのは、一般にフランチャイズ塾の場合、日々の運営方針とその中身であるコンテンツの殆どを、統一されたパッケージという規格品の形にして加盟者に卸しているので、加盟者はそれを購入しないと仕事が出来ない仕組みになっています。
そして、これもフランチャイズの仕組みとして、こういう形をした塾と言うのは、どこを切っても同じ顔の同じサービスを提供することが特徴ですので、このパッケージの内容は広い範囲で使えることを考えて最大公約数的なものでまとめられています。
ここが問題なのです。
あなたがせっかく独立志向で高収益の個別指導型学習塾開業の道を選んでも、フランチャイズ塾では場合によってあなたは不必要なコンテンツやメソッドを高い値段で購入しなくてはなりません。
しかもこれは強制であって、あなたに選択権fはありません。
私達(そしてあなた)が目指す学習塾の形が、高収益事業であることもこれを目的の一つに掲げる以上、これに加盟した途端支払わなければならない高額な加盟金と、それ以後永続して支払い続けなければならないロイヤリティのみならず、あなたが本来必要とは考えないモノまでを強制的に購入させられるというシステムが、如何に理にそぐわないかがお分かりいただけると思います。
Education Laboratory Corporation社は、こうした不要な要素を一切排した核の部分〜あなたの学習塾経営にとって本当に必要な部分〜経営スキーム、運営メソッド〜だけを支援して、民間教育関係者として同じ理念を共有される個人・法人の為の総合的なコンサルティングを幅広く行う会社です。
Education Laboratory社とフランチャイズ塾チェーンの違いをお分かり頂けましたでしょうか。
私達の会社は、あなたに
「学習塾を立ち上げ、運営を軌道に乗せること。それを継続させること」
を非常識なほどの低料金で提供することを事業のメインにしています。
その上で、あなたが立ち上がったスキームを使ってどのような方針と方法であなたの理想とする学習塾事業を展開するかはまったくあなたの自由です。
どうですか?
皆さんも、是非独立の夢、高収益事業経営の夢を学習塾経営で果たしてみませんか?
まず、なにはさておき個別指導塾の開業に興味・関心がある方はお気軽にお問合せください。
→■E・ラボラトリー社の学習塾支援に関するお問い合わせ・お申込みはこちら
また、実際に学習塾を開業する場合の具体的メソッドについて関心をお持ちの方は、是非こちらへどうぞ。
■あなたは、これによってフランチャイズ加盟に比べて500万円も安いコストであなたの学習塾を開業できます。
■また、あなたが独立系の学習塾オーナーの道を選んだなら、今後も売上に対して継続的に発生する7〜20%ものロイヤリティの支払いから解放されます。
■あなたは更に、フランチャイズと同様かそれ以上の支援サービスを「現役の学習塾経営者」でもある当社から継続して受け続けることができます。
当社が責任を持って皆さんの個別指導学習塾成功への水先案内人を務めます。

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