■■■ 安心して学習塾を経営するための必需品 ■■■
そのA あなたの塾の設備や現金を守ります。
■動 産 総 合 保 険 |
■この保険システムの素晴らしい点は、あなたが学習塾を経営している間、その什器備品はもと
より、看板、商品(教材など)、現金・有価証券に至るまで、これらにかかる殆どのリスクに対してこ
れをカバーできるという、ほぼオールマイティな制度であることです。
■これを採用することによって、あなたは安心してあなたの塾の運営に専念できると思います。
是非これも採用されることをお奨め致します。
■この制度は、補償の対象にするべき動産の価値を適正に算出することが必要です。
この部分が適正でないと、万が一の際、保険金が支払われないか、または支払いまでに時間を要
することがあります。
■上級資格社である当社が迅速に適正価額を算出致しますので、必要に応じてこちらにご連絡くださ
い。
■適正価額で締結された保険契約の場合、その効力は即日発効いたしますので、その日からすぐに
ご安心頂くことが出来ます。
| 保険の対象となるもの |
●法人用特定動産
会社や店舗(塾)が所有・使用している営業用の什器・
備品などが対象となります。
(例)事務用機器、光学機器、パソコン、プリンター、
生徒用机・椅子、事務用机・椅子、コピー機、電
話機・ファックス、照明機器、ホワイトボード、パ
ーテーション、その他商業用機械など)
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| 〃 |
●現金・小切手・有価証券
事務所内で保管中、銀行へ輸送中の現金・小切手に生じ
た損害を補償します(事務所内の保管中の運転資金や
生徒が持参した授業料などの現金のみでも補償の対像に
なります)
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| 〃 |
●商品・在庫品
塾が所有する教材などの商品・在庫品(最終商品だけで
なく半製品、原材料も含む)を出荷あるいは仕入した時
から顧客である生徒・保護者にこれらを引き渡すまでの
保管・輸送中のあらゆる危険を包括的にカバーして、発
生した損害を補償します。
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| 保険金額 |
■保険金額 …
保険の対象となる動産の時価を基準に決められます。
●営業用什器・備品、個人の家財などの場合
→損害を受けたものを新たに取得する価額から減価償却
した価額
●商品・在庫品の場合は → 仕入れ価額
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こんな時に
補償します。 |
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●火災/落雷/破裂・爆発/風・ひょう/衝突
●破損/いたずら/輸送中の事故/水濡れ
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※万引き・詐欺・横領などは対象外となります。
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| 費用保険金@ |
●臨時費用
1事故あたり300万円を限度に損害保険金の30%をお
支払いします。(損害保険金の10%程度)
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| 〃 A |
●残存物取片付け費用
○事故のあとの残存物の取片づけ、清掃に必要な費用を実
費でお支払いします。(損害保険金の10%限度)
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| 〃 B |
●修理付帯費用
○火災・落雷・破裂・爆発により損害が生じ、復旧のため
に保険会社の承認を得て支出した費用を補償します。
(代替物の賃借費用など)
○1事故、1構内につき保険金額の30%または1000
万円のいずれか低い額が限度)
ただし現金、居住のための費用は除きます。
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